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しんちゃんのぽけぽけルーム

管理人のぽけぽけな日常をつづる部屋です。 日常ネタ以外では、主にゲーム、コミック、ライトノベル、模型の話題がメインになると思います。

最近製作した模型たち

気がつけばまた長い間更新を途切れさせてしまっていました。

最近は『艦隊これくしょん-艦これ-』というブラウザゲームに熱中しておりまして、それに関連する模型を作る機会が増えました。

この最近制作した模型などを簡単に紹介しようと思います。

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軽巡洋艦 五十鈴

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軽巡洋艦 大淀

現在一番新しいのが、
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(画像が横倒しですが。)駆逐艦 秋月。

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画像を拡大するとどうしても細かい部分の荒が目立ちますね。(苦笑)

現在は、駆逐艦 島風を組み立て中なので、完成したら改めて更新いたします。
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タミヤ 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.164 ドイツ・キングタイガー ヘンシェル砲塔

2月から職場の環境が大きく変わった事と、2月末より風邪を引いたこともあり、丸々1ヶ月以上更新が途切れてました。

今回作ったのは・・・・、
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タミヤ 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.164 ドイツ・キングタイガー ヘンシェル砲塔です。

アニメ『ガールズ&パンツァー』内では決勝戦の対戦相手『黒森峰女学園』が2両出場させていて、そのうちの1両は副隊長の『逸見エリカ』が戦車長として乗車していた。
強力な88mm砲と最大180mmの重装甲を誇っていたが、劇中では開始直後、森を強行突破して大洗女子を奇襲した際、フラッグ車を狙って発射した主砲弾で、偶然射線に割り込んできた三式中戦車を撃破したのが確認できる唯一の戦果。

その後、大洗チームが丘に陣取っての砲撃戦の後、ヘッツァーの撹乱で隊列が混乱、その隙に丘から撤退する大洗チームを追撃したが、足回りのトラブルが発生。(左側の転輪が外れ、履帯が切れたか外れたようだった)

大洗チームの意図した市街戦に入ってからは、1両が囮の八九式中戦車の挑発に乗せられて実質上戦力外になり、エリカの乗車する1両はフラッグ車の一機撃ち場所への唯一の入り口を塞いだポルシェティーガーと交戦。
数に物を言わせてポルシェティーガーを撃破したものの、やっとのことでポルシェティーガーを乗越えて一機撃ちの場所にたどり着いたときには既に黒森峰のフラッグ車(ティーガーⅠ)は撃破されていて、自校の敗北を目の当たりにしたのだった。


実車は、1944年中ごろから実戦配備が始まった。
ティーガーⅠの設計概念を踏襲したとされているが、外見上はむしろパンター戦車の発展型と見られている。
防御戦闘では遠距離から連合軍の戦車を撃破できる88mm砲と最大180mmの重装甲で連合軍を悩ませたものの、エンジンの出力不足と燃費の悪さ、変速機の信頼製不足(重量過多のために操作が悪いとすぐに故障した)が最後まで足を引っ張り、攻勢においては余り役に立たなかった。

パーツのチェック時に写真を撮り忘れていました・・・・。
ですから、写真は完成写真だけ・・・・。

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塗装は、タミヤカラースプレーのダークイエロー単色。
それに、タミヤスミ入れ塗料のブラックとダークブラウンを混色したものをおなじみのペトロールで希釈したものでスミ入れ&ウォッシング。
ウォッシングで多少は元の色より暗い色調になったものの、アニメのイメージ通りの色には出来ませんでした。

組み立てそのものは、元のキットをほとんどストレートに組みました。
変更点・・・としては、車長キューポラ上部に取り付けることになっていた対空機銃をオミットしたのと、砲塔側面の予備履帯の数を劇中の仕様に変更したのみです。
(本来は履帯2コマですけど、センターガイドのある1コマのみ)

プラッツ製の本車のキットを組むときには、GSIクレオスのガールズ&パンツァー用カラーセットを用いて塗装する予定です。
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プラッツ 1/35 ガールズ&パンツァーシリーズ ポルシェティーガー -レオポンさんチームver.-

今回紹介するキットは・・・、
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プラッツ 1/35 ガールズ&パンツァーシリーズ ポルシェティーガー -レオポンさんチームver.-です。

全国大会1回戦後の第2次戦車捜索の際、学園艦内部を探索した武部沙織と1年生チームが艦内で遭難した場所にて発見されたが、部品があちこちに散らばっていたためにレストア作業に時間が掛かり、決勝戦のみの参加となった。
運用はそれまで戦車の整備、改造などのバックアップを担当していた自動車部が『レオポンさんチーム』を結成して担当。

決勝戦では、上り坂では出力不足で速度が遅いという致命的な弱点を『もくもく作戦』の煙幕に隠れている間に他の戦車(Ⅳ号、Ⅲ号突撃砲、M3リー)に牽引してもらう方法で補うなどしながら行動を共にし続け、山上の陣地からの撤退時には撤退の先頭に立って大洗チーム最高の防御力で砲撃をはじき返しながら強行突破、次のポイントへの移動時に動力部の故障が発生するものの、自動車部の驚異的な整備技術で走行しながら故障箇所を修理して切り抜け、渡河後、石橋を渡る際には殿を務め、級加速で車体前部を浮き上がらせて石橋の中央部に叩き付け、『石橋をたたいて壊す』芸当を見せ付け、隊長のみほを唖然とさせている。

最終作戦の『ふらふら作戦』発動後はフラッグ車の一機撃ちを支援するために一機撃ちが行われた学校の中庭?への唯一の通路をその車体で塞ぎ、Ⅳ号戦車70(V)を2両、パンターG型1両を撃破したものの、多勢に無勢、最終的には『弁慶の立ち往生』状態で撃破されてしまった。
しかし、この時間稼ぎによってフラッグ車の一機撃ちは大洗側の勝利に終わり、優勝に大きく貢献している。

実車は、1941年5月に開発が始まり、1942年8月に生産が開始された後の『ティーガーⅠ』の試作命令に、『フェルディナント・ポルシェ』博士が提案、試作した戦車で、公式にはVK4501(P)と呼ばれる。
2基の空冷ガソリンエンジンで発電して機械式変速機の代わりに電気モーターで駆動する『ガス・エレクトリック』方式を採用するなどの先進的な技術が多用されていたが、当時の技術では2基のモーターの回転数を完全に同調させる技術は無かった為に直進させるのも難しく、空冷エンジンの出力不足のために発電能力不足、エンジンの故障などが多発。ヒトラーの観閲の前での試験走行時には履帯が泥地で空転してそのまま車体が泥に埋まってしまい、対案として開発されていたヘンシェル社の試作車両がティーガーⅠとして採用され、ポルシェティーガーは不採用に終わっている。
(仮に、動力系の欠点がなくて採用されていたら、当時のドイツにとって貴重な戦略資源だった銅を大量消費するため、軍需省は難色を示していたらしい。)
ただし、ヒトラーとの個人的つながりから100両分の製造許可が出ていたため、約10両がエンジンの換装を行ったうえで指揮戦車として実戦参加し、残りの車体は『重駆逐戦車フェルディナント』に改修された。(後に再改修されて『エレファント』に改名)


キットは3月末に購入していたのですけど、劇中仕様とは大きくかけ離れていたのでどうするか悩んでいました。
ちょうど、9月末に外見の一部問題点を補完する『グレードアップパーツ』が発売されたのを機に、ほかのキットの制作が一段落した先日から組み立てていました。

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キットのパーツ。ドラゴン/サイバーホビーが発売している『エレファント』・『ティーガーⅠ』、『ティーガー(P)』のキットのパーツを『寄せ集めた』品物でした。
そのまま組み立てても、劇中仕様とは大きくかけ離れた『実戦配備仕様』に『近い』戦車が出来るだけです。
(劇中のポルシェティーガーは『試作仕様』なのです。)

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付属のデカールとおまけのキャラクターシール。デカールはイタリア・カルトグラフ製で発色の良さと貼りやすさに定評があります。
おまけシールのキャラクターは・・・・、
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自動車部チームのリーダー、『ナカジマ』さんでした。

そして、今回の組み立てに必要不可欠だったのが・・・、
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『ポルシェティーガー用グレードアップパーツ』です。
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パーツの内訳は、砲塔用の突起物、車体前面の装甲板、追加装備されているジャッキです。
ボーナスパーツとして、フラッグ車用の旗パーツ一式と、撃破された場合の白旗パーツが付属していました。

実戦配備仕様から試作車への改修点としては、車体正面に追加装備されていた増加装甲板の撤去が一番の難物でした。
操縦席正面の装甲板はグレードアップパーツを使うことで簡単に改修できましたが、車体下部の装甲板は自力で修正する必要がありまして・・・。
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画像では砲塔の下側、プラスチックの色が違う部分が問題の改修点。本来のパーツの代わりに、現物合わせで切り出した1.0mmのプラ板を貼り付け、牽引ワイヤーを引っ掛ける?ためのフックを2mmプラ棒を曲げ加工して自作しました。

その他の改修点としては、砲塔右後部のベンチレーター取り付け開口部をプラ板で塞ぐ、運転席上部のペリスコープ(潜望鏡)取り付け開口部をパテ埋め、グレードアップパーツで砲塔天板に張り出し?を追加、車体側面のモールドを削り落としてから、操縦手席、無線手席の位置にハッチのモールドをケガキ針で彫りこみ、車体左側の斧、シャベル2つの配置修正、ヘッドライトの取り付け場所変更(ヘッドライトのパーツは、タミヤのティーガーⅠ初期生産型のパーツ取り寄せで余剰が生じたヘッドライトのパーツ一式を流用)、キット本来のヘッドライト取り付け位置にプラ板を切り出して視察孔を取り付けなど、かなり広範囲の改造となりました。

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組み立て途中の車体部分。改造ポイントがある程度分かりやすいかと・・・。

塗装はタミヤカラースプレーTS-04ジャーマングレーで基本塗装後、タミヤスミ入れ塗料ブラックでスミ入れ、ウォッシング。

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完成写真を改めてみると、スミ入れ塗料ブラックは使う量が多すぎるとかなり色が黒くなりすぎるような気が・・・・。
次にジャーマングレーの塗装をする戦車を作る際には、スミ入れ塗料のグレーを使って比較する予定。
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プラッツ 1/35 ガールズ&パンツァーシリーズ T34/85 -プラウダ高校ver.-

今回製作したのは・・・、
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プラッツ 1/35ガールズ&パンツァーシリーズ T34/85 -プラウダ高校ver.-です。

プラウダ高校の主力戦車として6両が準決勝に参加。隊長の『カチューシャ』、副隊長の『ノンナ』も戦車長としてそれぞれ乗車していた。
ただし、大洗女子チームに包囲網を突破されてからの追撃戦では、ノンナはIS-2の砲手を務めるために乗り換えている。

実車は、T34/76が、ドイツ軍のパンター、ティーガーに対して歯が立たなくなってきたため、85mm高射砲を戦車砲に改造して3人乗りの大型砲塔に搭載したT34の改良型が正式採用され、1943年末期より量産が開始され、大量生産による圧倒的な物量でドイツ軍を圧倒している。
ただし、85mm主砲も当初はティーガー、パンターの正面装甲に対しては威力不足で、新型徹甲弾が配備されるようになってから距離次第で正面装甲を貫通できるようになったらしい。
また、車体部分の装甲板の厚さはそのままだったので、ティーガー、パンターの遠距離砲撃で撃破されるケースも多かった。

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パーツ一式。組み立て式履帯のパーツがかなり多いのですけど・・・・。
プラッツ恒例、おまけステッカーは・・・・、
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画像が横になっていますけど(苦笑)、カチューシャさんでした。

今回は、新しい試みとして、キットの履帯ではなく、
組み立て履帯
『モデルカステン』の組み立て式可動履帯SK-34を使ってみることにしました。
これは、キットの履帯と違って、組み立て後も自然に弛みが表現しやすいこととリアルな外見で、雑誌の作例などでも多用されていることも多く、評判の高いアフターパーツです。

SK-34の組み立て方は・・・、
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付属の組み立て冶具の上に履帯を指定の枚数並べ、横の穴からピンを接着して固定するのですけど、このピンが曲者でした。
ピンの先端に接着剤が付着してままで挿入すると履帯が固着してしまって可動しなくなり、接着剤が塗り足りないとピンが抜けてしまう、接着剤の加減が大変でした。
場合によっては、シンチュウ線を両端まで通して強度を確保するのも一つの方法かもしれません。
(ただし、ピンバイスで履帯を加工する必要がありますが・・・。)

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左右の履帯を組み立てている途中に撮影。左側の履帯は完成、右側はピンの挿入が終わり、ピンから突き出ているランナーを切り取れば完成という状態です。
コツを覚えれば、このタイプの場合は片側1時間半ほどで組み立てられるでしょう。
履帯の種類によって、組み立ての難易度が変わるらしいのですけど・・・・。

色々な苦労があったものの、何とか完成しまして・・・・。
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正面、やや左前から。塗装は前回のT34/76と同じです。
履帯(車体に装備された予備履帯も含む)の塗装は、タミヤカラースプレーTS-38ガンメタルを使いました。

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車体左側面から。微妙に履帯の上側が弛んでいるのですけど・・・、ちょっと分かりにくいですね。(苦笑)

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真正面から。車体左側、ヘッドライトのレンズには、ウェーブの『H・アイズ2(クリア)』を使用してリアルに見えるように表現をしました?(ナゼギモンケイ?

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先日のT34/76と並べて比較。砲塔が大きくなっているのが一目瞭然ですね。

次のプラモデルは・・・、これから何を製作するか考えます・・・。(ぁ
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タミヤ 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.59 ソビエト T34/76戦車 1943年型

今回製作したのは、
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タミヤ 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.59 ソビエト戦車 T34/76 1943年型です。

アニメ『ガールズ&パンツァー』劇中では、準決勝戦の『プラウダ高校』戦に登場。
プラウダ高校のフラッグ車を含めて7両が参加。

フラッグ車は、大洗女子学園チームを包囲していた地域に隠れていたが、追撃隊にフラッグ車がいないことを見抜かれ、逃走を続ける本隊から別行動をとったⅣ号戦車、Ⅲ号突撃砲に発見された挙句、必死に逃げ回っていたがⅢ号突撃砲の待ち伏せ地点に追い込まれて撃破され、プラウダ高校は敗退した。

実車は、1940年に試作、正式採用された、当時としては攻撃力、防御力、機動性のバランスが高いと評された戦車です。
初期モデル(タミヤでは1942年型として市販されていました)では、エンジンと変速機の信頼性不足、砲塔が狭いことから来る居住性の悪さなどが問題視され、新型変速機の採用とエンジン改良、新型砲塔への換装などを実施したのがこの1943年モデルです。

史実では、このT34に対抗するべくパンターが開発されたのですけど、車体の傾斜装甲、幅の広い履帯などにT34の調査結果が反映されたとも言われています。
パンター、ティーガーⅠなど、強力なドイツ軍戦車が登場してから、76mm砲でも威力不足が指摘されるようになり、85mm砲を搭載した大型砲塔に換装した『T34/85』へと生産が移行されることになる。


キットのパーツ構成は・・・・、
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元々が古いキットなので、とてもシンプルです。


キットを劇中仕様にするには・・・、
・砲塔側面の視察孔をオミット。
・手摺以外、車体にはアクセサリーパーツを一切装備しない。補助燃料タンクの取り付け穴は伸ばしランナーで埋める。

塗装終了後に気づいたのですけど、車体左側面に装備されているホーンの位置をヘッドライトの後ろに変更することも必要でした。(今回は塗装後に気づいたので修正できませんでした)

塗装は、アニメに準じて白く塗ることにしまして、タミヤカラースプレーTS-27マットホワイトで塗装。
第62回大会(アニメの1年前)の決勝戦の仕様にするのならば、濃緑系の塗装にすればいいようです。(出典 『ガールズ&パンツァー公式戦車ガイドブック アハトゥンク・ガールズ&パンツァー』69ページ)

塗装に際して困ったのは、転輪と誘導輪を固定するためのポリキャップでした。
実際に模型を作っている方はご存知のことですけど、ポリキャップには塗料が定着しづらく、迂闊に擦っただけで塗料が剥がれてしまうこともしばしば・・・。
インターネットで色々と調べたところ、
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ガイアノーツの『ガイアマルチプライマー』を下地処理として塗布すれば塗料がしっかり定着すると情報を得たので、組み立てを中断して地元の模型店で2週間ほど掛かって取り寄せしていただきました。
実際、プライマーを塗ってからサーフェイサー→スプレー塗料の順に吹き付けましたが、プライマーの塗布が不十分だったと思われるポリキャップの淵の部分以外は噂通りにしっかり塗料が定着してくれました。
このプライマー、50mlで630円と多少割高かもしれないですけど、価格以上の価値があると思います。
今回のスミ入れは、タミヤスミ入れ塗料のグレーを使い、そのままペトロールでウォッシングしました。
なお、ウェザリングは雪を掻き分けて疾走する状態をイメージして、タミヤウェザリングマスターBセットの『スノー』を足回りに施しています。

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この塗装は、『冬季迷彩』の『下地の色が見える』塗り方ではなく、『白い戦車』と言うイメージとして塗っています。

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正面から。車体の大きさの割に砲塔は小さい印象です。

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左後方から。T34はリアエンジンのリア駆動なので、砲塔がかなり前よりに配置されてます。

以上、T34/76 1943年型でした。 

次回は、偶然?にも別メーカーながらもT34/85を製作中なので、それが完成次第更新予定です。
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